ピエグリーチェキックバイクとアルコバキックバイクの違いを比較! どっちがおすすめか、調査してみました。

キックバイク

最近はやりのキックバイク。

小さな子どもが、

バイクデビューできる、

二輪車。

どれを買おうかと検索してみると、

似たものがいっぱい。

あ、これかわいいと目にとまったのは、

カフェやお庭をバックに写っている、

丸くて、かわいいバイクじゃないですか?

次にスマホを開くと、

あれ、さっきあった色がない…。

その謎は、

メーカーが違う。

へ?

ピエグリーチェとアルコバは、

色やフォルムが似ているんです。

正直、

似すぎて、

どっちがいいか分からない。

そこで、

ピエグリーチェとアルコバ、

何がどう違うのか、

調査してみました!

ピエグリーチェキックバイクはこちら↓↓↓


アルコバキックバイクはこちら↓↓↓


ピエグリーチェとアルコバの違いを比較!

ピエグリーチェとアルコバの違いは大きく分けて6つ。

・大きさや重さが違う

・色展開が違う

・ロゴの主張度が違う

・ブレーキの性能が違う

・保証期間が違う

・オプションアイテムの有無

大きさや重さが違う

・アルコバのほうが小さい。

・ピエグリーチェのほうが重い。

・ピエグリーチェのほうが

サドルやハンドルの高さ調整幅が大きい。

アルコバのサイズ、重さ

長さ 86㎝

ハンドルの高さ 50㎝から53㎝

サドルの高さ 33㎝から40㎝

重さは3.5㎏

ピエグリーチェのサイズ、重さ

長さ 89㎝

ハンドルの高さ 47㎝から55㎝

サドルの高さ 29㎝から41.5㎝

重さ4.1㎏

~ピエグリーチェのほうが大きくて重いけど、

サドルやハンドルの高さが、

低いところから高いところまで、

たくさん動かせるので、

サイズ対決はピエグリーチェの勝ち!

色展開が違う

アルコバは4色

ピエグリーチェは9色のバリエーション

アルコバの色

1 ホワイト

2 ガーデンピンク

3 プリズムブルー

4 グレー 新色です

ピエグリーチェの色

1 マットブラック

2 マットホワイト

3 マットグレー

4 マットピンク

5 マットイエロー

6 マットグリーン

7 マットブルー

8 フレームホワイト×タイヤブラック

9 フレームブラック×タイヤホワイト

カラー対決もピエグリーチェ

圧勝ですね。

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ロゴの主張度が違う

・アルコバは、車体にしっかりロゴ入れ

・ピエグリーチェは、自分好みにデザインできるよう、あえてロゴを目立たせていない

アルコバのロゴ

アルコバのロゴは、

車体の目立つところに印字され、

さらに、高級スポーツバイクのように、

アルミ製のヘッドバッチを装着している。

ピエグリーチェのロゴ

ピエグリーチェのロゴは、

バイクを自由にカスタマイズするため、

目立つところにない。

これは、

好みが分かれるところですね。

ブレーキの性能が違う

アルコバのブレーキは、

性能に、かなりこだわりがある。

ピエグリーチェのブレーキは、

ついている、という感じ。

アルコバのブレーキは、

ブレーキレバーの握り幅を調整できる。

弱い力でも握れる。

後輪がロックしにくい設計。

※急ブレーキで後輪がロックされてしまうと、

タイヤの同じ箇所ばかりが削れて危ないそうです。

ピエグリーチェのブレーキは、

ブレーキの調整は、素人では分かりにくい。

ブレーキがききすぎて自転車屋さんで調整してもらった。

幼い子には、硬くて握れない

などの口コミがあり、

ブレーキに関しては、

あまり、いい印象ではないようです。

ということで、

ブレーキは、アルコバの勝ち!!

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保証期間が違う

アルコバの保証期間は、購入から6カ月

ピエグリーチェの保証期間は1年だそうです。

これは、

ずいぶん差がありますね。

ピエグリーチェの取扱店によっては、

独自に2年を保証しているお店もあります

ありがたい。

ピエグリーチェの勝ち!

オプションアイテムの有無

アルコバは、オプションあり。

ピエグリーチェは、なし。(日本で販売されているものでは)。

アルコバは、

前かごや、片足スタンドを

取り付けることができます。

ピエグリーチェは、

楽天市場などで見る限り、

オプションアイテムは、

まだないようです。

ピエグリーチェは、こんな人におすすめ

・デザイン重視

・キックバイクの次は自転車

・背の低いお子さまへ

・カゴは、なくてもいい

ピエグリーチェのボディーは、

色展開が豊富な上に、

好きにデコレートできます。

おしゃれ好きさんには、

たまらない商品。

ハンドルは約8㎝、

サドルは約12㎝

高くすることができるので、

小学校入学まで娘が乗っていました、

というお子さまもいらっしゃるぐらいです。

サドルの高さは29㎝から

サドルの高さは、

アルコバよりも4㎝低い位置から設定できます。

小さくて足がつかないかも、

と心配なお子さまには、

ピエグリーチェが、絶対おすすめ。

ピエグリーチェのブレーキは、

小さなお子さまには硬く、

握るのが大変そうです。

はじめは、足をついて、

トコトコ乗るので、

レバーが握れるまでに大きくなったら、

ブレーキを教えてあげるのもいいですね。

カゴは、つけられない

ですが、

小さなお子さまの場合、

公園までバイクを運ぶのは、

パパ、ママの仕事。

カゴがついていると、

バイクを、

持ち運び、しにくいんですよ。

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アルコバは、こんな人におすすめ

・最初からブレーキを教えたい

・カゴや、片足スタンドなどオプションをつけたい

・おとなの自転車のようにスタイリッシュな要素がほしい

アルコバのブレーキは、

小さなお子さまでも握れるように、

いろんな工夫がされています。

キックで乗ってしまったらブレーキ感覚が身につかず心配、

という親御さまには、アルコバがおすすめ。

小さくてもカゴをつけたい、

お兄ちゃんの自転車みたいに、

かっこいい感じがいい、

そういうお子さまには、

ロゴ入りの車体、

アルミ製のヘッドバッチが付いている

アルコバがおすすめ。

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ピエグリーチェとアルコバの違いを比較! まとめ

バイク選びの重要なポイントは、

安全であること。

お子さまの体に合ったものを選ぶのが一番ですね。

アルコバには、12、14、16、18インチと、

おとな自転車を乗るまでに、

いろんなサイズが売っています。

ピエグリーチェは、

サドルやハンドルの高さ調整をすれば、

自転車に移行するまで、

乗ることができるそうです。

キックバイクでバランスを学ぶので、

補助輪の必要はなかったという口コミもありましたよ。

大切なお子さまの安全なバイク選びのために、

この記事が、少しでもお役に立てればうれしいです。

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さいごに

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